新サービス予告 香川 高松市 愛媛 松山市 東温市 一般廃棄物 引き取り 回収 粗大ごみ 2020.05.19

こんばんは、片付けヘルパーです。

本日は愛媛、香川片付けヘルパーの新サービス予告のお知らせです。

 

先日スタッフミーティングを行い、あるスタッフの提案から今回ご紹介のサービスが

発案されました。

 

僕たちにしかできないサービスをお届けしたいという気持ちから

今回の発案につながりました。

 

まだ仮の名前ですが「片付けプラスワンサービス」です。

 

内容はシンプルなのですが

ゴミ、不用品、粗大ごみなどの引き取り、回収、汚部屋片づけ、ゴミ屋敷て清掃など

いろんな作業がありますが、そのご依頼していただいた作業時に

10分間の作業まで無料でさせていただきます。

どんな作業でも構いません。

草抜き、草刈、タンスの移動、食器洗い、ハウスクリーニング、お風呂掃除、掃除機かけ、トイレ掃除、洗面所クリーニング、洗濯、家事手伝い、電球交換、犬の散歩、など

10分間のお手伝いをさせていただきます。

まだスタートしていないサービスですが、このブログを見てくださった方限定で

新サービスのプレオープンをいたしますのでご利用してください。

有料サービスのご予約時にプラスワンのサービスご希望とお申し付けください。

 

ではご予約をお待ちしております。

愛媛県、香川県片付けヘルパー

 

ウィキペディア(Wikipedia)参照

市章 由来 制定日 備考
高松市 Emblem of Takamatsu, Kagawa.svg 「高」の字の周辺に4本の松葉菱形に囲ったもの[1] 1894年4月27日[1] 色は緑色が使用されているときがある[2]
丸亀市 Emblem of Marugame, Kagawa.svg 旧・丸亀・綾歌飯山の合併前の3市町を表している[3] 2005年3月22日[3] 亀甲を円形に図案化、色は青色が指定されている[4][5]
2代目の市章である
坂出市 Emblem of Sakaide, Kagawa.svg 「出」を図案化したもの[1] 1942年7月1日[1] 市旗は濃紺に白抜きだが市章単体では(慣例上)青色を使用。
善通寺市 Zentuji Kagawa chapter.JPG 「ゼ」を図案化したもの[3] 1954年10月4日[3]  
観音寺市 Emblem of Kanonji, Kagawa.svg 「K」を図案化したもの 2005年10月11日[1] 色は緑色・橙色・青色が指定されている[6]
2代目の市章である
さぬき市 Emblem of Sanuki, Kagawa.svg 「S」を表したもの[1] 2003年2月10日[1] 色は青色と緑色が指定されている[7]
東かがわ市 Emblem of Higashikagawa, Kagawa.svg 「ひ」を図案化したもの[3] 2003年4月1日[3] 色は青色と緑色が指定されている[8]
2002年10月24日に公表され、2003年4月1日に制定される[9]
三豊市 Emblem of Mitoyo, Kagawa.svg 「三」を図案化し、「海」と「山」を表している[3] 2006年1月1日[3] 色は丸は青色・「三」は緑色・山は白色が指定されている[10]

町村部[編集]

町村 町村章 由来 制定日 備考
小豆郡 土庄町 Tonosho Kagawa chapter.JPG 「との」を図案化したもの[3] 1963年1月1日[3]  
小豆島町 Shodoshima Kagawa chapter.JPG 「小」を表したもの[1] 2006年3月21日[1] 色は緑色と青色が指定されている
木田郡 三木町 Miki kagawa chapter.JPG 「三木」を図案化したもの[3] 1955年10月1日[3] 色は赤色が指定されている[11]
香川郡 直島町 Naoshima Kagawa chapter.JPG ヤマツツジを表したもの[3] 1989年11月3日[3] 2代目の町章である
綾歌郡 宇多津町 Emblem of Utazu, Kagawa.svg 「ウ」を図案化したもの[1] 1964年10月17日[1]  
綾川町 Ayagawa Kagawa chapter.JPG 「a」に「川」の流れを組み合わせたもの[1] 2006年3月21日[1] 色は紺色・青色・水色が指定されている
[12]2005年9月28日に公表され、2006年3月21日に制定される[13]
仲多度郡 琴平町 Emblem of Kotohira, Kagawa.svg 「コ」「ト」「ヒ」の三字を合体させて近代的に意匠化し、全体で「ことひら」を表したもの[1] 1972年12月1日[1] 1972年12月18日に決議される[14]
多度津町 Emblem of Tadotsu, Kagawa.svg 「タ」を図案化したもの[3] 1950年4月[3]  
まんのう町 Manno Kagawa chapter.JPG 「マ」を図形化したもの[3] 2006年3月20日[3] 2005年9月28日に公表され、2006年3月20日に制定される[15]

廃止された市町村章[編集]

市郡 町村 市町村章 由来 制定日 廃止日 備考
香川郡 直島町 Former Naoshima Kagawa chapter.png 「な」とその周りに「和(輪)」を囲み図案化したもの[16] 1954年4月1日[16] 1989年11月3日 初代の町章である
大川郡 津田町 Tsuda Kagawa chapter.gif 「ツ」を図案化したもの[17] 1959年2月1日[17] 2002年4月1日  
大川町 Emblem of Okawa, Kagawa.svg 「大川」を図案化したもの[17] 1961年9月1日[18]  
志度町 Shido Kagawa chapter.png 「じど」を図案化したもの[17] 1959年7月[17]  
寒川町 Samukawa Kagawa chapter.jpg 「サ」を図案化したもの[17] 1969年4月1日[17]  
長尾町 Nagao Sanuki chapter.png 「長」を略したもの[17] 1960年4月[17]  
引田町 Hiketa Kagawa chapter.JPG が羽ばたく姿と「ひ」を図案化したもの[19] 1968年4月1日[19] 2003年4月1日  
白鳥町 Shiratori Kagawa chapter.JPG 「シ」を片翼的に図案化したもの[19] 1960年4月1日[19]  
大内町 Ochi Kagawa chapter.JPG 「大内」を図案化したもの[19] 1958年7月1日[19]  
丸亀市   Emblem of Marugame, Kagawa (1900–2005).svg 丸亀藩京極氏の馬印として用いられていたものを使ったもの[20] 1900年1月1日[20] 2005年3月22日 丸亀町章として制定され、市制施行後に初代の市章として制定された[20]
綾歌郡 飯山町 Iyama Kagawa chapter.JPG 「は」・「ん」・「几」と山の絵を意匠化したもの[20] 1966年1月1日[20]  
綾歌町 Ayaka Kagawa chapter.JPG 「ア、ヤ」を図案化したもの[20] 1973年4月1日[20]  
香川郡 塩江町 Shioe Kagawa chapter.JPG 「し」を図案化したもの[21][22] 1963年4月1日[22] 2005年9月26日  
観音寺市   Former Emblem of Kanonji, Kagawa.svg 寛永通宝を表したもの[23] 1957年4月1日[23] 2005年10月11日 観音寺町章として制定され、市制施行後に初代の市章として制定された[23]
三豊郡 大野原町 Onohara Kagawa chapter.JPG 上部は「大」を下部は「の」を表したものを図案化したもの[23] 1970年5月14日[23]  
豊浜町 Toyohama Kagawa chapter.JPG 「とよはま」の「と、ヨ」を図案化したもの[23] 1974年4月1日[23]  
三豊郡 高瀬町 Takase Kagawa chapter.JPG 「た」を図案化したもの[24] 1962年9月10日[24] 2006年1月1日  
山本町 Yamamoto Kagawa chapter.JPG 「山」を象ったもの[24] 1957年11月3日[24]  
豊中町 (著作権存続) 「T」を象ったもの[24] 1968年12月2日[24]  
仁尾町 Nio Kagawa chapter.JPG 江戸時代は「仁保」と呼ばれていたことから、「ニホ」を図案化したもの[24] 1924年4月1日[24]  
財田町 Saita Kagawa chapter.JPG 「サ」を図案化したもの[24] 1969年12月19日[24] 財田村章として制定され、町制施行後に継承された
三野町 Mino Kagawa chapter.JPG 「み」を図案化したもの[24] 1965年4月[24]  
詫間町 Takuma Kagawa chapter.JPG 「タクマ」を図案化したもの[24] 1961年1月1日[24]  
木田郡 庵治町 Aji Kagawa chapter.JPG 「ア」を図案化したもの[25] 1978年4月1日[25] 2006年1月10日  
牟礼町 Emblem of Mure, Kagawa.svg 「ムレ」を図案化したもの[26] 1962年1月1日[26]  
香川郡 香川町 Kagawa Kagawa chapter.JPG 三本の円と「香」を配したもの[27] 1956年2月11日[27]  
香南町 Konan Kagawa chapter.JPG 全体を円で囲み、「こ」と上向きの矢印で表したもの[28] 1959年9月25日[28]  
綾歌郡 国分寺町 Emblem of Kokubunji, Kagawa.svg 内側と外側に「円」を表し、外側の円は四つの切れ目を入れているもの[29] 1955年4月1日[29]  
仲多度郡 満濃町 Former Manno Kagawa chapter.JPG 「満の」を図案化したもの[30] 1956年9月30日[30] 2006年3月20日  
仲南町 (著作権存続) 「仲」を図案化したもの[30] 1968年10月1日[30] 仲南村章として制定され、町制施行後に継承された[31]
琴南町 (著作権存続) 「コト」を組み合わせ、全体として「南」を意匠化したもの[30] 1966年9月29日[30]  
綾歌郡 綾上町 (著作権存続) 「上」を飛ぶ鳥の形に図案化したもの[32] 1967年11月3日[32] 2006年3月21日  
綾南町 (著作権存続) 「リナ」を組み合わせたもの[32] 1972年1月1日[32]  
小豆郡 内海町 Uchinomi Kagawa chapter.JPG 「内」を図案化したもの[33] 1953年6月1日[33] 1983年4月1日に告示される[34]
池田町 (著作権存続) 全体は鳩を表し、「い」を図案化したもの[35] 1971年1月1日[35]
市章 由来 制定日 備考
松山市 Emblem of Matsuyama, Ehime.svg 「松山」を表したもの[8] 1911年4月7日[8] 1911年9月8日に再制定され、[9]1962年8月に改正された[10]
下村為山の作品である[11]
色は緑色が指定されている[12]
今治市 Emblem of Imabari, Ehime.svg 「i」を表したもの[8] 2005年1月16日[8] 色は青色・緑色・橙色が指定されている[13]
2代目の市章である
宇和島市 Emblem of Uwajima, Ehime.svg 「U」を図案化したもの[8] 2005年8月1日[8] 色は青色・赤色・緑色が指定されている[14]
2代目の市章である
八幡浜市 (著作権存続) 「八」とオレンジを表している[15] 2005年11月5日[15] 色は青色・緑色・橙色が指定されている[16]
2代目の市章である
新居浜市 Emblem of Niihama, Ehime.svg 上下の「井」は新居を表し、間の開きは光芒を表している[15] 1937年11月3日[15]  
西条市 Emblem of Saijō, Ehime.svg 四角形と「S」を表している[15] 2004年10月1日[15] 色は緑色・青色が指定されている[17]
2代目の市章である
大洲市 Emblem of Ozu, Ehime.svg 大洲藩加藤家の家紋を表している[8] 2005年1月11日[8] 制定されていなくかつ市制施行時には使用されていたが、[10][18]旧市制40周年記念の一環で正式に1994年7月1日に制定され、新市制後に継承された[19]
色は青色が指定されている[19]
伊予市 Emblem of Iyo, Ehime.svg 「いよ」を表している[8] 2005年4月1日[8] 色は青色・緑色・赤色が指定されている[20]
2代目の市章である
四国中央市 Emblem of Shikokuchūō, Ehime.svg 「S」と「街」を表している[15] 2004年4月1日[15] 色は青色・緑色・橙色が指定されている[21]
西予市 Emblem of Seiyo, Ehime.svg 「西ヨ」を図案化したもの[15] 2004年11月28日[15][22] 色は青色が指定されている[23]
東温市 Emblem of Tōon, Ehime.svg 「と」を図案化したもの[15] 2004年9月21日[15] 色は赤色・青色・緑色が指定されている[24]

町村部[編集]

町村 町村章 由来 制定日 備考
越智郡 上島町 (著作権存続) 「上」とを合わせたのを表している[8] 2004年10月1日[8] 色は赤色・青色・緑色が指定されている[25]
上浮穴郡 久万高原町 (著作権存続) 人間大地を結んでいるのを表している[8] 2004年10月1日[8] 色は橙色・青色・緑色が指定されている[26]
伊予郡 松前町 Masaki Ehime chapter.JPG 「まさき」を図案化したもの[8] 1990年3月31日[8]  
砥部町 Tobe Ehime chapter.JPG 「とべ」を図案化したもの[15] 2005年1月1日[15] 旧々・砥部町制時の1935年に制定され[27]1965年8月2日に条例で公式化され、新町制時に継承される[28]
喜多郡 内子町 Uchiko Ehime chapter.JPG 「U」を表している[8] 2005年1月1日[8] 色は水色・黄色・緑色が指定されている[29]
2代目の町章である
西宇和郡 伊方町 Emblem of Ikata, Ehime.svg 佐田岬半島と「i」を表している[15] 2005年11月6日[15] 3代目の町章である
北宇和郡 松野町 Matsuno Ehime chapter.JPG 「マツノ」を図案化したもの[15] 1965年12月24日[15]  
鬼北町 Kihoku Ehime chapter.JPG 「きほく」を図案化したもの[15] 2005年1月1日[15] 色は緑色・青色が指定されている[30]
南宇和郡 愛南町 Emblem of Ainan, Ehime.svg 「ai」を図案化したもの[8] 2004年10月1日[8] 色は緑色・青色が指定されている[31]

廃止された市町村章[編集]

市郡 町村 市町村章 由来 制定日 廃止日 備考
越智郡 波止浜町 Hashihama Ehime Chapter.jpg 不明 1922年[32] 1955年2月1日 町民の集会所と学校の裁縫室が建設されたのを機に公募された作品と龍神社の紋章とを参考にして作られた[32]
現在は今治市立波止浜小学校の校章として使用されている[32]
喜多郡 河辺村 Former Kawabe Ehime chapter.png 不明 不明 1982年4月 初代の村章である
南宇和郡 御荘町 Former Misho Ehime chapter.png 三本の円と「荘」を丸くしたもの[33] 不明 1991年4月 初代の町章である
地色は青色(海の色)が指定されている[33]
西宇和郡 伊方町 Former Former Ikata Ehime chapter.png 蜜柑の花を象徴し、「伊方」を円形に形どったもの、[3][34] 1965年3月31日[34] 1995年3月31日 初代の町章である
宇摩郡 別子山村 (著作権存続) 「べっし山」を図案化したもの、[35][36] 1978年6月28日[35] 2003年4月1日 1981年に再制定される[36]
西宇和郡 三瓶町 (著作権不明) 三つのを図案化したもの[7] 不明[37] 2004年4月1日  
東宇和郡 明浜町 (著作権存続) オレンジパールリアス式海岸を表している[7] 1968年8月1日[38] 濃紺と橙色が指定されている[7][39]
野村町 Nomura Ehime chapter.jpg 「の」を円形に図案化したもの[40][7] 1975年10月31日[40]  
宇和町 Uwa Ehime chapter.jpg 「和」と六つの「ウ」を表している[7] 1954年3月31日[41] 1956年4月に再制定される[42]
城川町 Shirokawa Ehime chapter.jpg 「しろ川」を表している[7] 1960年9月23日[43]  
川之江市   Emblem of Kawanoe, Ehime (1957–2004).svg 「川」を図案化したもの[44] 1957年7月1日[44] 川之江町章(制定日不明)として制定され、市制施行後に継承された[45]
伊予三島市   Iyomishima Ehime chapter.JPG 「ミシマ」を図案化したもの[44] 1955年5月1日[44]  
宇摩郡 土居町 (著作権存続) 「どい」を図案化したもの[44] 1974年11月1日[44]  
新宮村 (著作権存続) 「シン」を回転したもの[44] 1975年11月17日[44]  
上浮穴郡 久万町 (著作権存続)
(主章)
(著作権不明)
(副章)
主章:「久万」を抽象的に図案化し、久万・川瀬・父二峰の三地区を三つの峰の形で表したもの[46]
副章:上部の楕円形は高原特有の冷風な大気、下部の楕円形は高原を想像する大地、中央は自然と共存する人々の暮らしを表したもの[47][48]
主章:1968年11月[49]
副章:不明[48]
2004年8月1日 副章は色が上部の楕円形は青色・下部は緑色・中央の三角形は白色が指定されている[47]
美川村 (著作権存続) 「美川」を表している[50] 1970年1月1日[50] 1969年12月20日に告示された[50]
面河村 (著作権存続) 「お」を意匠化し、その内訳は中央の柱は山、両側の円身は仁淀川(面河川)・割石川、点は観光資源である紅葉を表したもの[51] 1974年3月1日[51]  
柳谷村 (著作権存続) 「ヤナタニ」と円形に囲み、中心部にを想像し、杉を中心に三ヶ所の大字を表したもの[52] 1969年12月25日[53]  
温泉郡 重信町 (著作権存続) 「シ」を鳥の形に表したもの[54] 1976年9月[55] 2004年9月21日  
川内町 Emblem of Kawauchi, Ehime (1976–2004).svg 「カ」と「和」を表している 1976年9月1日[56] 制定前は作成されていなかった[57]
越智郡 弓削町 (著作権存続) 「弓」を図案化したもの[58] 1966年1月[58] 2004年10月1日  
生名村 (著作権存続) 「イクナ」を図案化したもの[58] 1972年[58]  
岩城村 Emblem of Iwagi, Ehime (1932–2004).svg 「岩」を象形化したもの[58] 1932年12月20日[58]  
魚島村 (著作権存続) 「う」を意匠化し、「マ」を円形に配したもの[58] 1973年12月22日[58]  
南宇和郡 御荘町 (著作権存続) 「M」を表したもの[59] 1991年4月[60] 2代目の町章である
城辺町 (著作権存続) 「輪」を表している[61] 1966年9月21日[60][61]  
西海町 (著作権存続) を三つの「ウ」を表し、「和」で纏めたもの[62] 1972年11月[60]  
一本松町 (著作権存続) 「本」を中心にし、松葉で松を表し、「一」を円形に図案化したもの[63] 1968年7月[60]  
内海村 (著作権不明) 「内」を図案化したもの[64] 昭和時代[65]  
西条市   Former Saijo Ehime chapter.JPG 「西」を組み合わせて図案化したもの[66] 1951年9月30日[66] 2004年11月1日 青色が指定されている[67]
1948年に制定されていたのを改正した[68]
初代の市章である
東予市   Toyo Ehime chapter.JPG 「トーヨ」を円形に図案化したもの[66] 1972年9月22日[66]  
周桑郡 丹原町 (著作権存続) 「タ」と愛宕柿を図案化したもの[66] 1974年4月1日[66]  
小松町 Emblem of Komatsu, Ehime (1958–2004).svg 「小」を図案化したもの[66] 1958年6月14日[66]  
伊予郡 広田村 (著作権存続) 「広田」を表している[28] 1977年12月23日[28] 2005年1月1日  
喜多郡 内子町 Former Uchiko Ehime chapter.jpg 「内」を図案化したもの[69] 1955年7月29日[69] 初代の町章である
五十崎町 (著作権存続) 「い」を図案化し,三本の横線を表したもの[69] 1969年6月20日[69]  
上浮穴郡 小田町 (著作権存続) 「小田」を図案化し、杉を三つの山で表したもの[70] 1966年7月20日[70]  
北宇和郡 広見町 Hiromi Ehime chapter.jpg 「ヒロミ」を組み合わせて図案化したもの[71] 1958年1月12日[71]  
日吉村 (著作権存続) 太陽と四つの「ひ」を表している[71] 1966年5月1日[71]  
北条市   Hojo Ehime chapter.JPG 「北」を図案化したもの[72] 1958年11月1日[72]  
温泉郡 中島町 Nakajima Ehime chapter.JPG 蜜柑の花を図案化し、「中」をその果実にかだとったもの[2] 1959年3月31日[2]  
喜多郡 長浜町 Nagahama Ehime chapter.jpg 大洲藩加藤家の家紋と周りはを表している[19] 1964年12月21日[19] 2005年1月11日 青色と黄金色が指定されている[19]
肱川町 (著作権存続) 肱川を表している[19] 1968年[19]  
河辺村 (著作権存続) 「カワベ」を図案化したもの[19] 1982年4月[73] 2代目の村章である
今治市   Emblem of Imabari, Ehime (1921–2005).svg 「今」・「日」を象っている[4] 1921年9月25日[4] 2005年1月16日 初代の市章である
越智郡 朝倉村 (著作権存続) 「朝」を図案化したもの[4] 1970年6月1日[4]  
玉川町 (著作権存続) 「玉川」を図案化したもの[4] 1966年4月1日[4]  
波方町 Namikata Ehime chapter.JPG 「波方」を「八方」として表している[4] 1950年7月1日[4] 波方村章として制定され、町制施行後に継承された[4]
色は青色が指定されている[74]
大西町 Onishi Ehime chapter.JPG 「大」を円く図案化したもの[4] 1971年9月27日[4]  
菊間町 Emblem of Kikuma, Ehime (1955–2005).svg 「キクマ」を図案化したもの[75] 不明[76]  
吉海町 (著作権存続) 上は「吉」・下は「海」を図案化したもの[4] 1968年7月[4]  
宮窪町 Miyakubo Ehime chapter.JPG 「宮」を円形に意匠化したもの[4] 1974年3月14日[4][77] 1974年4月29日に再制定された[78]
伯方町 Emblem of Hakata, Ehime (1961–2005).svg 「ハカタ」を丸く表したもの[4] 1961年[4]  
上浦町 Kamiura Ehime chapter.JPG 「上浦」を蜜柑の形に図案化したもの[4] 1965年4月[4]  
大三島町 Omishima Ehime chapter.JPG 三つの「大」を図案化したもの[4] 1961年7月7日[79] 1961年11月に再制定される[4]
関前村 Sekizen Ehime chapter.JPG 「セキ」を図案化し、三つの山は岡村島大下島小大下島を表している[4] 1978年9月[4]  
八幡浜市   Former Yawatahama Ehime.JPG 「日本ヤワタハマ」を図案化したもの[80] 1935年2月11日[80] 2005年3月28日 初代の市章である
西宇和郡 保内町 (著作権存続) 「ホ」を表している[80] 1968年1月22日[80]  
伊予市   Emblem of Iyo, Ehime (1955–2005).svg 「イ」を図案化し、四つの「ヨ」を表している[6] 1955年9月30日[6] 2005年4月1日 初代の市章である
伊予郡 中山町 Nakayama Ehime chapter.jpg 「な」を円形に図案化したもの[6] 1975年10月1日[6]  
双海町 (著作権存続) 蜜柑と波頭を象ったもの[6] 1974年8月29日[6]  
西宇和郡 伊方町 Emblem of Ikata, Ehime (1995–2005).svg 全体は「い」を意匠化し、上部はエネルギーとミカン・下部は宇和海伊予灘の波と空を表したもの[81] 1995年3月31日[81][82] 2代目の町章である
色は青色と橙色が指定されている[81]
瀬戸町 Seto Ehime chapter.jpg 「セ」をの形に表したもの[83] 1966年5月10日[84]  
三崎町 Misaki Ehime chapter.jpg 「ミサキ」を意匠化し、三本の曲線を表したもの[85] 1965年[86]  
宇和島市   Former Uwajima Ehime chapter.JPG 「八」を「宇」で囲んだもの[87] 1921年9月1日[87] 2005年8月1日 初代の市章である
北宇和郡 吉田町 Yoshida Ehime chapter.jpg 蜜柑の花を表している[87] 1957年9月25日[87]  
三間町 Mima Ehime chapter.jpg 「三間」を図案化したもの[87] 1968年11月1日[87] 1916年頃に三間村章として使用されていたものを三間町章として継承され、正式に制定された[87]
津島町 (著作権存続) 満願寺の境内にある「二重柿」を図案化し、「ツシマ」を表したもの[87] 1969年1月1日[87] 緑色が指定されている[87]

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